井上先生のお話

チダイズム(2013-02-04 23:59:59)に井上達先生の講演内容を載せてくださっています。



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チダイズム(2013-02-04 23:59:59)から抜粋要約します。
ちだいさんのブログもかなりわかりやすく簡潔に要約されているのですが、どういう話かわからないと読む気も起きないという方のために更に抜粋要約しました。
そういう話なら読んでみたいという方は、チダイズム(2013-02-04 23:59:59)を御参照下さい。
この抜粋要約のみを見て早合点や勘違いをしてちだいさんに絡まないようくれぐれもお願いいたします。
絡みたい方は、絡む前にじっくりチダイズム(2013-02-04 23:59:59)全文を読んで見当違いな絡み方をしないようご注意くださいね。


(引用始まり)
「放射能の確率的影響は、だいたいごまかされるため、過小評価されてしまう。」
(中略)
実験用のマウスに、化学的な有害物質ベンゼンを曝露した場合と、3グレイと0.6グレイの2パターンの放射線を当てた場合の、それぞれの遺伝子の発現をグラフ化
(中略)
高線量被曝と低線量被曝では、影響を受ける遺伝子の種類が違う。
(中略)
特に注目していただきたいのは、「がん」。
もちろん、0.6グレイより、3グレイの方が比例するように増えてはいるけど、その代わりに、0.6グレイの方が、いろんな疾病が出てしまっている。
「がん」だけを放射線の影響として心配しているが、低線量被曝の場合は、それ以外の疾病に注意しなければならない。
だから、遺伝子レベルで見ると、「放射線」を化学物質と同じように扱い、「薄まれば人体に影響はない」という考え方をしてはいけないと、井上先生は警告しておられる。
低線量だから安心というのは、遺伝子レベルで言うと嘘。
(引用終わり)


千葉産アジを長崎産と偽装表示 福岡の水産業者(株)ジャパンシーフーズ

双葉町は永遠に(福島県双葉町長 井戸川克隆氏辞任メッセージ)

『居住可能レベルに除染できなかった時のこともきちんと考えておくこと』
『風化させないこと、差別を防ぐこと』
(福島県飯館村前田地区長 長谷川健一氏)


「除染」は原子力村の収入源になっている by 小出裕章教授

除染実施区域・汚染状況重点調査地域一覧(環境省)

千葉、茨城で土壌から通常の400倍セシウム 筑波大調査

茨城つくばのストロンチウム チェルノブイリの3倍超

すでに人を殺した東電とこれから人を殺す農林水産省

散歩後のワンコの足裏から3マイクロシーベルト@東京

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日光の放射線量・土壌測定結果(日光の真実)@usakawai

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